“千三百年の時を歩く” 【いわた歴史ウォーク 徳川・武田の戦国ロマンと歴史が交差する街道を往く】
【開催日】11月27日(金) 【時間】 9:00~12:00
~戦国の古戦場から旧見付宿、天平の古社・府八幡宮へ~
【案内人】ふれあいガイドの会 三上清作
<案内を耳元で聞ける!イヤホンガイドシステムを利用してご案内>
徳川と武田の「一言坂の戦い」へと続く戦国の舞台である◉大日堂古戦場跡からスタート。◉旧東海道をたどり、旧見付宿に残る戦いの逸話や家康公の足跡が残る◉宣光寺、◉上村家、◉西光寺、◉大久保家などの史跡を、旧宿場町の面影を残す小路とともに巡ります。さらに、「しずおか遺産」登録の近代教育の黎明期を象徴する◉旧見付学校(外観)に立寄りながら、ゴールは天平年間創建と伝わる徳川家とゆかりの深い◉府八幡宮へ。天平から戦国、江戸、明治、現代へと続く約1,300年の歴史が息づく旧街道(約6Km)を歩きます。“歴史の街いわた”ならではのガイド・ウォークです。
●参加上の注意
ご集合後、路線バスで南高校⇒磐田営業所(終点)まで路線バスに乗車します。その後、約6Km(所要約3時間)を歩くウォーキングツアーです。バス運賃270円は、各自お支払いいただきますので当日ご準備ください。※小雨決行。中止の場合は前日までにご連絡します。
